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アカギ、咲

かなり前に見た記憶があったが、「半か丁か」見たいな麻雀に全く関係ないものが1回だけあってそれがかなり印象的だった。

まぁそれで数ヶ月前にぎんねずみ氏にアカギって麻雀以外のギャンブルもしてたよね話すと、え?赤城は麻雀以外一切無いで?カイジじゃないそれ

と言われて、鷲津麻雀まで見てなかった俺は確信が得られず、なんか違和感があったわけで。

という事で全話見ました。
当時は何言ってるかよくわからなかったけど今見たらある程度わかったわ。
26話までだったんだけどなんか中途半端な終わり方してた。後味悪い

後ぎんねずみ氏。やっぱあったよ「半か丁か」って奴。


咲のタイプでアカギを分類するとどこに属するか考えてたけど、イカサマ含むといかさまするキャラが国広しか居なくなる。イカサマ無しなら風越のキャプテンってところか。ただキャプレンは心をに行く事はなくあくまでデジタル一辺倒なので、衣+国広+福路÷3って所か

相手の手を読みきり順子落としするあたりとかにてる。ワザと取らずに見逃して直撃当てるとかレベルは違うけど根本的な相手の心理を掴んで心からへし折るみたいなスタイルは衣ににてる。

そうそう話変わるけど、良く咲vsアカギで勝負をすればどっちが勝つかみたいなのを見かけるが

100%咲サイド。
頭のスペックだけなら明らかにアカギサイドのが高い。でもこれはそんな技量の差の話ではない。

要は、ハンドガン1丁で戦車と戦えと言ってるようなもの。無謀。
いくら読みが強かろうとリーチ=1発であがるし、1巡先見えるやつまでいるし、勝てるわけがない。まさに公認のイカサマ状態。


咲「後からもめるの嫌だからはじめに言っておくけど、大明槓は責任祓いだよ!」
アカギ「・・・・」
咲「あ、それカンです。カン、カン、カン、ツモ。スーカンツツーイーソー大三元!144000」

アカギは振り込まない、だけであって消して手が早いわけではない。
東場のタコスや照のような相手が振らなくても勝手に積もる人相手には分が悪すぎる。

あの世界においては実力があっても超能力がなければ勝てない世界だし
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