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俺、中学生だけど正直感情が無くて全てが滑稽に思える



とあるスレのタイトル。久しぶりに笑わせてもらったよ。流石中学生。面白いね。


現役の厨二病である俺から言わせてもらうと、滑稽に見えるかは別として分からなくは無い。

感情が無い人間は何も考えない故に感情が無い人間(脳神経に異常がある人は考えることができない場合もあるので除く)は存在しないわけだが、感覚として感情が他の人より乏しいと思われる場面は多々ある。


まず俺は本気で人を嫌いになることは少なし、余り泣かない。
いらついて怒ることはあるし、苦手な人はいるが別に嫌いってわけではない。

少ないといってもいるのはいて、嫌いな人間は言葉が通じない奴は嫌い。意見の相違は一向に構わないが聞く耳を持たない奴。これに関してはコミュニケーションが取れないのだからかかわりたくもないし鬱陶しい。

話したいがどう話していいか分からないとかではなく『お前との話は一切聞かない』としてるタイプ。うざいとか言うレベルではなく近寄りたくない。

生まれてからこの18年で3人程度見た。


まぁ周りとか見てると直ぐに泣く人はいるしあいつ嫌いこいつ嫌いとか言ってるが俺自身余り他人の考えを否定しない(自分の意見と食い違う場合、それに対して意見はするが否定しているわけではない。俺はこう思う、それを聞いた上でお前がどう思おうと俺の知ったことではない。)ので余り怒ることは無い。

そういう意味で感情が無いとは言わないが、何か無関心だなぁーと思うことは結構ある。
だからなんとなく分かるものはあるかなー。

オーバーイメージ

感想


面白かったです!

以上。




いやー何か感想って苦手なんだよね。小中学生のときにあった夏休みの読書感想文。アレ大嫌いだったし。
自分の意見を言ったりするのは好きなんだけど文章能力が低いからね。

「起承転結が成ってない」「例えが多すぎて良く分からない」

前者はそのまま。思ったことただ単に書くようなブログで、文章構成を考えられるすばらしい国語能力を持つ人はまぁ少ないだろうけど、それでもある程度こういうことを書こうと考えていって、それなりに書けるのが普通。

ただ僕の場合思ったことを書きながら考てるから起承転結ってのは無いんだよね。だって適当だし。

後者も割りとそのままだけど、僕は話してる途中に結構たとえを出すんだよね。でも例えって言うのは自分にとって近しい事柄だと思っても相手にとって『違う』と感じてしまったら例えは成り立たたないからなー。
考え方なんて人それぞれだしその人にあった例えとなるとやっぱ難しいよね。

という事で人にわかりやすい文章を書く能力が無いので、感想は書きたいんだが文章で書こうとすると分かりにくい


まぁそういう感じなんです・へ・



でも流石にタイトルに本のタイトル使ってしまった以上↑だけの感想は失礼な気がするから多少。

この本の主人公強くてニューゲームです。

基本設定

・全ゲームプレイヤー中上位7名になったものは、一定条件の上で願いをかなえられる
・ゲーム中に死亡した場合自分が最も恐れていることが起きる
・ゲームを放棄することはできない
・プレイヤーはゲーム開始時に色を与えられ、それが連想するものを想像し、それを武器に戦う。
・ゲームクリア、もしくはリタイア(死亡)した場合、ゲーム中の記憶は無くなる

まぁこれが大まかなルール。


この色っていうのは例えば黒、立ったら影だったり、赤だったら炎だったり。
でも主人公は白に侵食って言う、抽象的なものを連想した。他にも歪曲や死、拒絶とか言う、まぁチートすぎてゲームバランスを壊す物を想像してる人がいるんだけど(相手の攻撃を侵食することで打ち消す=ノーダメージ。攻撃が当たることを拒絶することでノーダメージ)大抵そういう人はGM側の調整者としてルール違反をした物を殺す側につく。

まぁこれについて仕事してると1つ目のルールとは別に願いをかなえる権利をもらえるらしいけど、主人公は誰も殺さないって事に決めて、調整者になることを拒絶しGM側から狙われるって言う感じです。

強くてニューゲーム。それは一度主人公がこのゲームを経験しているということ。
5番目に書いた記憶がなくなるという点で記憶がなくなっているんだが、1巻の途中で思い出します


まぁ用はチーターの強くてニューゲームな話です。
とはいえ相手も基本チーターなのでアレなんですが・へ・へ・

抽象的な想像をする人の他に、ゲームプレイヤー中3人しかいないひとつの色に二つの意味を込めた人ってのも存在しますが、正直これもチーターです・へ・

自分的には無と有を想像したら最強なんじゃね?とか思ってますね・へ・
すべて無かった事に。相手の攻撃をすべてなかったことにして、攻撃はあった事にすれば最強じゃないんですかね。

無は侵食できませんし、歪曲もできない。だって無いですし。
逆に相手の能力を無かったことにすることで完全に攻撃を封じ、相手の腕が無かったことにすることで腕が消し飛びますし。相手の仲間割れが有った事にすれば、同士討ちまで狙える。チートすぎるっ!


まぁこいつ倒せるビジョンが見えないんで、敵にすると勝てない、自分自身だと無敵なんで出てきませんが。

クライシス3

3月7日発売って事で楽しみでたまらない。

正直クラ2では未だ中堅だが。

クライシスのブログ作りました。ブログって言うかメモ帳ですが


死因と使用武器を書いてデータ化すれば、立ち回りとして直していく点は見つかるかなと。
とりあえずそんな感じです・へ・


発売日から3日ぐらいさりげなくバイト休みにしようかな?へ?

最近思ったこと

青年期

「自分とは何か」「これからどう生きていくのか」「どんな職業についたらよいのか」「社会の中で自分なりに生きるにはどうしたらよいのか」

wikiにも書いてある通りこのあたりのことは常に考えて何時も答えが見つからず常に苦悶しています。
中学2年生、いやもう少し前だったか、から常に考えては、思考が脱線し、精神的にやばい方向に向かうので考えることを中断。いずれ考えようと問題の先送りをしていましたがさすがにそろそろ考えないとなって感じです


さて、行き成りですが僕はテンプレートが嫌いではありません。

人によっては、既に人が作ってしまった物=テンプレートは屑だ。一から自分で考えたい

と言う人がいますが、勉強でありなんであり、『人々の努力によって積み重ねによって作られた物』と言うのは、大多数の人が支持していると言う意味で安心感があります。
なので僕はそのテンプレートを使うの嫌ではありません。


ですが思考と行動が必ずしも一致するわけではないですし、そもそも結果から原因を考えることもあります。
回りくどい言い方になりましたが、用は僕は人生に置いてテンプレートを利用していないこともありました。


一般的に高校に行けば大学、専門学校へ行く。もしくは明確目的があり就職。親に言われたから、就職。家業の手伝い等、いろいろあると思います。しかし今上げた中にこの春からの俺の行動はなく、フリーターで大学を目指すと言うことを考えいます。

浪人生って割りと普通じゃね?っと思われるでしょうが、僕の場合『○○をしたいから大学に行く』ではなく『大学に行ってる方が行かないよりアドバンテージがある』という考え方なのが問題なのです。これは、結果から原因を考える典型的なパターンです。いい結果であればいいのですがそれが悪い結果であれば、後悔後に立たずって奴ですね。

まぁ大学に行った事で直接損した。ってことは余り無いでしょうが、時間を損するという可能性はあります

僕の好きな詩に『人生は後悔と言う名の船旅だ』と言う一文があります。
まさしくその通りだと思います。しかしそれではいけないのです。後悔してからでは取り返しのつかないものがある。そしてまだ、三年後過去になること、つまり未来を予測し、『自分の理想の結果を考えてから行動する』と言うのが大事だと思っています。まぁ、これ矛盾してますがね。

結局の所初めに上げたとおり“思考と行動が必ずしも一致するわけではない”のです。考えたこと=現実になる
とは限りません。

でも、その為に、確率を上げるために結果⇔理想を考えることは大事だと思うので、早めにやりたいことを見つけたいなーとは思ってます。

最後になりましたが最初に例に出したテンプレート。
これは例えると、絵を描くときに渡される白い画用紙です。そこにそれぞれの人が人生と言う名の線を引いていきます。そして、死ぬまでに一枚の絵ができます。

現段階ではその線を消す、消しゴムと言うものは存在しないので慎重にしなければなりません。
しかし絵を描く時間も無限ではないので何か書き始めないと何のイメージも浮かびません。


絵を描くことは得意ではありませんが、死ぬまで一枚ぐらい満足のいく物を描いてみたいです。

さて、久しぶりに

後、またもや久しぶりの更新です。


おはようございます!の時間ですが、寝ていないのでお休みなさいな時間でもあります。
まぁ正直どっちでもいいです。


さて、毎回久しぶりの更新更新といっていますが一ヶ月はたたないのが僕です。
そういう意味では安定して更新しているというのかもしれません。


ツイッターをやっている人はツイッターに書いてしまうからブログの価値を見出せ無い的なことをいっているのを見かけます。確かに思ったことを常時かけるツイッターは便利です。同じネタを2回書くのはめんどくさいですし、そもそも見ている人間がほぼ同じなのに同じことをブログにまで意味を感じない。一般的にはそんな所でしょう。

ですが僕の場合は違います。まずツイッターは140字しかかけません。140字は小説の1ページにも満たない文字数であり、自分なりの理論展開をすると足りません。分けて書けばかけないこともないでしょうがそもそもTCGの趣味を共有している場で、人生論や考え方なんて語っても『なんか言い出したよwwwこいつ』か『TL流してうっとうしい』などと思われるのが関の山です。

それならば態々、ツイッターに書く意味はなくひっそりとブログにでも....

と考えた結果、『ツイッターやっててもブログ必要』と言う結論に至ったのでこうしてちょくちょくきてます。

と言うことで、とりあえず思ったことを更新します
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